望む人生を手に入れる「自分」との向き合い方。

手に取ってみて、心揺さぶられた、本。

自己啓発本って、結局同じこと書いてあったりするんだけど、それでもやっぱり求めちゃうのは、自分にはない価値観を情報源としてインプットしたいからだと思う。

なんか面白い本ないかなーって探してたら、タイトルに惹かれたやつ。

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簡単に感想

さらっとだけ感想書きます。

冒頭からすっごい自分のこと指してるみたいで、今のわたしにとって、他人事じゃなかった。

なんかこう、頭ぶん殴られた気分というか、すごい核心突いてくるよね。

自分を変えたいって思ってるとか、なにしたらいいのか、わからないとか。

だけど、それは自分と本気で向き合っていないから。本気じゃないだけ。

確かにそうだよな。って凄い考えさせられた。妥協してるんだよね。

自分がわからないことを他人がわかる訳ないし、そりゃそうだよな。って

あと、わたしも器を大きくしなきゃだな。って改めて考えさせられた。

そもそも相手と比べる時点で間違ってるし、自分を認めて、褒めて、自分のことを好きになってあげることって大切。

自分のこと嫌いなのに、そんな自分を他人が好きになるはずがないってよく言うし、自分と真摯に向き合うきっかけになりました。

まずは、自分がどうありたいか。

心に留めておこう。って思えるような内容が沢山ありました。

やり方ではなく、あり方だと。

女性で起業してる人達の本読んでると、面白い。自分にとっても刺激受ける。

わたし絶対に独立なんて、これまでの選択肢にすら入ってなかったけど、そういう道もアリなのかなって思えてきた。最近。
会社に属してるとね。集団生活もう嫌だもん。

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